世界を知る
いろいろ働きかけることで、自分の頭の中に世界をつくっていく。
たとえば、見る、さわる、たたく、きく、たべるなどなど。
そこで、わかったことを組み合わせると、そこにある”もの”の性質が
いろいろわかってくる。
たとえば
色→赤い
形→丸い
場所→テーブルの上
かたさ→やわらかい
重さ→200g
この”もの”に”リンゴ”という名前をつける
”もの”はルールをもっている
たたく→つぶれる
食べる→減る
切る→切れる
”もの”はいろいろな性質をもっている
パソコンの中の世界では”もの”の性質を自由に変えられる
リンゴが黒かったり、下から上に落ちたりしてもよい。
ルールと性質を自分で決めることでコンピュータの中に
世界を作ることができる。
みんなが使っているパソコンはこうしたら、こうなるというルールの
飛行機をつくる
車をつくる
この”もの”をつくって
コンピュータのことばは、そのままでは人間にはわからない。
個人的な、読書メモと着想メモです。 生物学、社会学、人工生命、進化論、形態形成についての内容が多いです。 メモなのでコメントや感想などはほとんど入っていませんが、徐々にまとめていきたいと思います。 関口真一
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2012年2月5日日曜日
2010年12月29日水曜日
iPhoneのアプリをつくるには
最近、電車でも、友人でもiPhoneを持っている人が増えてきました。
僕が持っているのはiPhoneではなくてiPod touch なのですが十分楽しめます。
初めての自分のパソコンは親戚からもらったPC-6001というフロッピーさえなく、
テレビに繋いで、カセットテープにプログラムを保存するというものでした。
その頃のパソコンは市販のソフトも有りましたが、本にのっている長ったらしいプログラムを入力して遊んでいました。
でもプログラムが分かっていたわけではなくただ機械的に写していただけでした。
はじめてプログラミングっぽいものをつくったのは、昔のMacに付属していたハイパーカードという簡単な開発環境でした。いつか復活してほしいと思うのですが、歴史の中に埋もれてしてしまいました。
それからはずっとウィンドウズでワード、エクセルを使うぐらいだったのですが、iPhoneのアプリを作ってみたいとMac miniを6万円ぐらいで買いました。 iPhoneのアプリを作るにはMacでないとだめなのです。
静かで電気もたいして使わないので、おすすめです。windows7とFusionをいれてつかっていますがバージョンアップして遅くなってしまいました。
開発のためのソフトは無料でダウンロードできるのですが、最新のOSにしないと動かなかったりするので、そこら辺はAppleらしく商売上手です。
プログラミングの経験はハイパーカードぐらいで、そんなモノで本当にアプリが作れるのか不安でもありますが、ちょっとずつ勉強していきたいと思います。
とりあえず買った本は
僕が持っているのはiPhoneではなくてiPod touch なのですが十分楽しめます。
初めての自分のパソコンは親戚からもらったPC-6001というフロッピーさえなく、
テレビに繋いで、カセットテープにプログラムを保存するというものでした。
その頃のパソコンは市販のソフトも有りましたが、本にのっている長ったらしいプログラムを入力して遊んでいました。
でもプログラムが分かっていたわけではなくただ機械的に写していただけでした。
はじめてプログラミングっぽいものをつくったのは、昔のMacに付属していたハイパーカードという簡単な開発環境でした。いつか復活してほしいと思うのですが、歴史の中に埋もれてしてしまいました。
それからはずっとウィンドウズでワード、エクセルを使うぐらいだったのですが、iPhoneのアプリを作ってみたいとMac miniを6万円ぐらいで買いました。 iPhoneのアプリを作るにはMacでないとだめなのです。
静かで電気もたいして使わないので、おすすめです。windows7とFusionをいれてつかっていますがバージョンアップして遅くなってしまいました。
開発のためのソフトは無料でダウンロードできるのですが、最新のOSにしないと動かなかったりするので、そこら辺はAppleらしく商売上手です。
プログラミングの経験はハイパーカードぐらいで、そんなモノで本当にアプリが作れるのか不安でもありますが、ちょっとずつ勉強していきたいと思います。
とりあえず買った本は
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